今、道草中なんで・・・

常時道草中なみちるの道草日記

1 / 2 >>

一定期間更新がないため広告を表示しています



  • Category > -
  • Written by > スポンサードリンク

あけましておめでとうございます。

今年のお正月は寒いですね。
寒いのが大嫌いなみちるでございます。


お正月は昨年同様温泉で、と思っておりましたが
アクションが遅すぎ、どこの温泉も取れませんでした・・・。


やむなく大好きな神戸で年を越すことに決め、行って参りました。


神戸も大晦日は寒かったです。。。
夜中に年越しでお参りに行こうと思いましたがあっさりやめました。

すっかり日が高くなってから、のこのこ生田神社まで行きました。

おみくじは「吉」でした。


・・・・なんかあんまり特筆することないお正月ですね。
でも楽しかったんですよホント。行って良かったです。


画像は神戸のメリケンパークの夜景です。
ちょうど昇ったばかりの満月がポイントよっ♪




神戸メリケンパーク








今の職場は総武線のH中野にある。 

といってもかなりO久保よりのほうなので、外国人の方々も多く
道を歩いているだけでいろんな国(主にアジア圏)の言葉を耳にする、
なかなかディープな環境だ。

そんな場所柄のせいかどうか定かではないが、喫煙人口が異様に多い。

まず会社。人数は大して多くないのにその八割は喫煙者。
そのうえ私のいる部署では、私以外の女性が全員喫煙者である。
私の前任女性も吸っていた。
こんな状況でかろうじて社内が禁煙を保たれているのは、健康を害した社長が
禁煙したためであるようだ。

そして会社の近辺にあるカフェ、いや喫茶店といったほうがいかにもふさわしいが
当然のごとく分煙などされていない。
そして客のほとんどは不思議と喫煙者なのだ。

ドアを開けた途端もうもうと紫煙が立ち込め、そのままそっとドアを閉めたことも
しばしば。
路上喫煙上等。数年前に施行されたはずの健康増進法など、ここではまるで存在
しないかのようである。


別に喫煙者の方々にモノ申したいというわけではないが、一億総健康指向の中、
禁煙化分煙化が進み非喫煙者の私には他人の煙草の煙などあまり見かけなく
なった昨今、このH中野の現状はある種のカルチャーショックであった。 

良く言えば懐かしい昭和な雰囲気を醸し出している。 
悪く言えばかなり場末感漂うレトロな風情である。 


とまあ、さんざんな書きようだが愛すべき街であることは否めないH中野。 

愛煙家の皆様、ここでなら周囲を気にせず思い切り吸えますよ。 
どぞ、おいでませ〜。






判ったのは1ヶ月ほど前の事だが、気持ちが悪い話なので
あまりここに書こうという気が起こらなかった。
日にちも経ったし凶運ネタ繋がりということで、ちょうどいいから
書くことにした。


長文のため続きはこちら。



あけましておめでとうございます。

12月30日から元旦まで、伊豆の温泉に行って参りました。
海沿いのホテルでしたので、お部屋の窓から初日の出を見ることが
出来ました。
横着者ですねすみません。。。

2009初日の出

残念ながらあいにく日の出スポットに雲がかかっており、隙間から覗いた
ご来光です。
宝くじあたりますようにとかお祈りしてみましたが、光が弱かったようで
当たりませんでした。残念です。

昨年は引っ越しましたが、特に住所変更のお知らせなどを友人知人には
していませんでした。
そのせいか、年賀状がほとんど来ません。。。
新しい住所知っている人からは届きましたが、前の住所から転送されてくるはずの
ものが1枚もありません。
もちろん、郵便局に転送依頼はしてあります。

・・・・なんで〜???

これが民営化の影響でしょうか・・・?
郵便局に抗議してみたほうがいいですか・・・・??

そんなお正月を過ごしております。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。







謎のカギ

ちょっと分かりづらいかもですが・・・今住んでる部屋の洗面所兼脱衣所の
ドア上部に、こんな鍵があるんですよ・・・。

まあよくあるちゃちな鍵で、どこが謎なんだと言われそうですが・・・
実はこれが取り付けられてるのが洗面所の内側ではなく外側だってことなんです。

つまり、内側からドアを開けられないようにするための鍵ってことですね。

・・・・・・なんのために・・・・???

ちなみにトイレのドアにもあります。・・・・外側に。。。







引越しをすることになった。

ブログのことではなく、今住んでいる部屋の話。

吉祥寺にあるこの部屋に住み始めて、気が付くと8年弱経っていた。
早いものである。

不動産屋に解約手続きに行くと、
「長く住んでいただいたんですね。ありがとうございました。」
と言われた。
「いいえ、とても気に入っていたお部屋なので名残惜しいです。」
こちらがお礼を言いたい気分だった。

以前は立川に住んでいたが、その頃は自分自身が正直あまり良い状態では
なかった。
病気をし、入院、手術もした。
仕事もプライベートもあまりうまくいかず、精神的に不安定だったと思う。

吉祥寺に引っ越して来てからは、なぜか色々な出逢いがあり、
新しいことを自分から始めようという気になった。
ほぼ休眠状態ではあるが・・・このブログもそうであり、今は宝物と
なっているチェロもそうである。

そんな想い出深いこの部屋を出て、また同じ吉祥寺に部屋を見つけた。
新しい部屋でどんなことが始まるのか楽しみで仕方がない。

今度の部屋は完全に和室。
障子に襖、押入れに天袋、床の間まである。
そして何より気に入っているのが屋根裏部屋があること。
「ロフト」ではなく、4畳半くらいの広さがある「屋根裏部屋」だ。
普段は格納されている梯子は急で、登るのがちょっと怖い・・・。
収納+隠れ家として利用しよう。
夏は暑くて隠れていられないだろうけど・・・・。

引越しは明後日。
約1年ぶりにこの画面を開いてみようという気になったのは
実は荷造りに疲れての現実逃避である。。。





今日は仕事納め。
いつものとおり会社での納会の準備&片付けをこなし、
家に帰ってやっと年賀状に着手。

そのあとは深夜というのに掃除や片付けで慌しく動き回る。
なぜこんなに焦っているかというと、明日から温泉に行こうと
しているからである。

帰ってくるのが大晦日。あとはだらだらと過ごすことになるであろう。

そうそう、母があさって退院できるらしい。
年内ムリと言われていたのに驚異的な回復力だ。
年末年始は姉や兄が行くらしいので、私は年明けに行こうと思って
いたのだが、ともかく一安心。

それでは心置きなく行ってまいります。



このブログのテンプレートを作成されたいぶさんより、
YouTube対応版にバージョンアップしましたとのご連絡を
いただきましたので、そちらに変更してみました。

今、表示してるのはCHICANEのビデオクリップ「saltwater」です。
好きなアーティストの音楽をトップに置けるのは嬉しいですね。
いろいろ探してみようと思います。

ただ・・・自宅のPCだと重くて音も切れ切れです。笑
ちゃんと見える方(殆どそうでしょうが)は楽しんでください。
携帯からだとどう見えるんでしょうか・・・?見えないかな・・・?





愛読(主にマンガ喫茶で)している「のだめカンタービレ」が
10月から連続ドラマになるそうだ。
・・・ってもうとっくに周知の事実だろうけど。

見たいけど・・・・月九なんだよねこれ。
月九ってことは、ちょうどレッスンの時間に当たるわけだ。
ドラマのロケはチェロの先生の母校の音大でやるらしい。
先生も見たいだろうけど、先生もレッスンだから(私達に)当然
リアルタイムでは無理。
先生は録画できるだろうけど、うちのDVDは再生専用なのよね〜。

ってことでドラマは多分見ないだろう。。。

それより実写版のあと、アニメも放送予定されているとのこと。
こちらのほうがよっぽど楽しみである。
深夜枠だそうだけど・・・会社のアニオタ、ケロロさんが絶対
録画、編集してくれるはず!
お願いね、ケロロさん☆(人任せ)



過日、交渉の末家賃(正しくは管理費)の値下げに成功したという記事
書いたのだが、忘れた頃、不動産屋から賃貸借契約書が郵送されてきた。

レトロな手書きの契約書だが、実際不動産屋に出向いて住所氏名等を
書かされたものなので見覚えがある。

念のため金額を確認しようとして思わず「えっ!?」と声が出る。
値下げされたはずの「管理費」の欄が1000円から2000円に書き換えられて
いたのだった。
しかも手書きの「1」の上下に線を書き足してムリヤリ「2」にしているため
アルファベットのZみたいになってしまっているという不自然さ。。。

ハンコ押した後であからさまに改竄するとは・・・・うーん、恐るべし。
感心している場合ではなく、、、こんな契約書など受け取れるかぁっ!と
星一徹ならばちゃぶ台をひっくり返す場面である。

はぁ・・・またクレームだよ、と若干凹みつつ翌日不動産屋に電話をすると
定休日らしく留守電。

仕方なくその翌日再度TEL。
これこれしかじかなんですが、どーゆーことでしょーかと訴えると、
契約元のS不動産に確認します、との返事。
その後かかってきた電話によると、

「どうも担当者が勘違いして書き直しちゃったみたいなんですよね〜
あ、もちろんお約束した金額で結構ですから♪」

・・・・・・・・・・・・。

ってさぁ、双方がハンコ押した契約書を書き直すってアンタ。。。
それは私文書偽造罪ですよっ自首してください。
・・・と言いたかったが契約書を訂正することで大目に見ることにした。

その後、当のS不動産と直にやり取りしたのだが、担当者がなかなか
捉まらなかったり、仕事中で思うように電話できなかったりとイライラ。
郵送してもらって返送してまた郵送してもらう、ということになると言われ、
面倒なのとさっさと終わらせたいので出向くことにした。

「そちらにお伺いしますから、目の前で訂正してください!」
と言い放つさまは、もはや超クレーマーで我ながらちょっと引いた。。。



このpageのtopへ▲

2017

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

Latest Entries

Categories

Recent Comment

このpageのtopへ▲